先日、面白い企画に参加しました。それまで関わっていた仕事の打ち上げで、遠足に行くというもの。私は、たまたまつながりがあったので誘われて、興味本位で行ってみました。
まず、現地集合で、目的地の公園にそれぞれ向かいます。合流したところで、お昼。敷物を広げて、お弁当を並べます。集まった人たちの格好も、Tシャツに、デニムのパンツ、動きやすい運動靴、日除け用の帽子、そしてリュック。普段、きちんとした格好で働いている人たちの、元気な服装を見て、思わず笑ってしまいました。その公園は、森のように木が茂ったところと、広く芝生が生えていて遊べるようになっている場所があり、気持ちのいい公園でした。子供たちが走り回って遊んでいる声や、風にそよぐ木々がさわさわと枝を揺らしている音が聞こえてきます。
ご飯を食べたあとには、フリスビーやバドミントン!一体何年ぶりだろう、という遊び。それぞれチームを組んで、本気で戦う様子に、周囲の和やかな親子たちがちょっとびっくりしていたかも・・?!最初は体が慣れなかったものの、だんだんやっていくうちに思い出してきて、いい汗をかきました。大人になっても、遊ぶときには本気で遊ぶ、というのはなんだかいいなぁと思った一日でした。
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ときどきお邪魔する友人の家が、すごく素敵で憧れています。その家はいたるところにお花が飾ってあって、とても華やかな雰囲気。玄関に黄色のミニブーケ、リビングのテーブルにはダリアやひまわりなどの大きな切り花、そしてトイレや洗面所にもスミレやツユクサのような小さなお花が。目に飛び込んでくる色の鮮やかさに、いつもハッとさせられます。お花を飾る習慣があることが、生活のゆとりにもつながり、心に余裕のある暮らしをしているようで本当に羨ましい!!この友人の家に行った帰りには、きまって花屋に寄ってしまいます。時々でも、家に花があると気持ちがいいものです。テーブルの上に飾る1束500円のお花を買います。ご飯を食べるとき、テレビを見ているとき、目の隅に花の色が入ってくると心が弾むのがわかります。
家の近くに大きな工場があるのですが、その周りにぐるりと花壇があります。花壇といっても、きっちりと手入れされているわけではなく、いろいろな種類の草花が乱雑にぎっちりと咲き乱れているかんじです。それでも、その手入れをされすぎていないところが、かえって心地よく、通るたびに新しい花が咲いていないかと見るようになりました。冬にはただの土だと思っていたところに、春になると一斉に花が咲き始めます。秋まで、いろいろな種類の花が時期をずらしながら咲き続け、私たちの目を楽しませてくれます。
私は今は、まったくいい恋をしていないです。もう少し素敵な恋をしたいなと思うけれども、実際には恋はそんなにはしません。だから、私はいつも小説で恋を感じています。特に、恋愛小説が好きなのです。
なんか…。自分が実際に恋をするのは傷ついてしまうような気がしますから、怖くてできないのかな?こんな臆病な気持ちだったら、よくないなと思うのです。恋をするときには、勇気も必要になっていますよね。あなたは自分が恋をしていますか?それとも、恋をしないから、恋愛小説を読むのですか?
私は子供の時から、様々なことを小説から学んできたような気がしますね。恋も、恋愛小説からどんどん学んだように思うのです。本当ならば、小説以上に実際の恋は楽しいものだと思うね。けれども、実際に恋をする勇気がないから、私はこれからも恋愛小説から、たくさんのことを学んでいくのではないでしょうか?
私の友人は全く恋愛小説には興味がなくて、自分の実際の恋を満喫している子もいます。そういた人生もうらやましいですが、勇気がない私は大胆な恋もできないままになっています。しばらくは…。実際に恋には縁がなくて、恋愛小説から様々なことを学んでいきたいなと思っています。
私は自分が読みたい小説があったら、お金がなくても買ってしまうことがあるのです。昨日も、夕飯を買いに行ったら、1000円しか持っていなかったのです。けれども、近所の本屋さんに行ったら、読みたかった作家の新作が並んでいました。だから、それを見たら、私は迷うこともなく買ってしまったのです。880円も使ってしまいました。結局、夕飯を買うお金がなかったから、100円のあんぱんを買って、夕飯になってしまったのです。
たまに、私はこのようなお金の使い方はよくないなと思います。けれども、小説が好きだから、仕方がないのでしょう。あなたは、このような少し無謀なお金の使い方になったことがあるのでしょうか?
昨日は確かに、100円のあんぱんしか食べられなかったけれども、その代りに、好きな小説を好きなだけ読むことができました。今は、大満足をしています。あんぱんの夕飯でもかまわないです。その小説も大半は読んでしまったから、また新しい小説を探しに行こうかなと考えています。
このように、自分は読みたい小説があったら、食欲以上に読みたくなってしまいます。友人はあきれてしまうこともあるみたいですが…。私は別にいいかな?と思っています。
私は、昔の作家が好きなものですから、様々な昔の作家を楽しみながら読んでいます。子供の時から、今の流行作家ではなくて、昔の作家の作品をよく読んできたのです。こんなにも小説が好きなのに、今はどんな作家が流行になっているのかが、全くわからないこともあるのです。
たまには、気になるから書店に行き、今の流行の作家の小説を読むのです。けれども、何か買う気にはならないから、私は昔の小説家が好みにはあうのかな?とか思ってしまいます。また、私の友人は今の小説家しかまったく読まないという子もいます。このように、私の読まないジャンルの小説でも、楽しみながら読む子がいます。
あなたは、どんなジャンルの小説が好きでしょうか?昔の小説は古い感じもしますけれども、そこがまた楽しいです。私は毎回書店に行っても、昔の小説に興味があるのです。昔の小説だったら、もう発売をしていないものも少なくないです。今は、私が読みたいなと思っても、読めないものも出ています。それが、昔の小説が好きな私から見たら、少し残念だなと思うことにもつながってきますね。でも、これからも昔の小説を読んで、楽しい読書をしていきたいですね。昔の小説を読んだことがない方がいたら読んでみませんか?
昨日は、雑誌を読んでいたら小説特集だったから、私は買ってしまったのです。たまに、雑誌でも小説特集をやっていますね。そういったものだったら、毎回買ってしまいます。1300円もしましたけれども、高いなとは感じなかったです。
私は、おしゃれとか美容の雑誌はあまり買う機会がないのです。けれども、小説の特集だったら、毎回買っているかな?最近ではあまり雑誌でも、小説の特集をやらないような気がします。だから、たくさんの雑誌でやったらいいのになと考えてしまいます。
私の仲間でも、雑誌で小説の特集を読む子は少ないです。雑誌も小説の特集をやっても、たくさん売れないから、やらないのかな?私のような楽しみにしているファンもいますから、もっと雑誌でも小説の特集が多くなったらいいのになと考えています。
私は買った雑誌を昨日は2時まで読んでいました。とにかく、内容が多かったから読んでいて全くあきなかったのです。私は自分が読み終わったら、姉とか親とかにも貸してあげたいですね。
私の親も私と同じように、小説には興味が高い人ですから、読ませてあげたいなと思ってしまいました。今度会ったら、親も喜ぶと思うので小説特集の雑誌を貸してあげたいですね。
最近は、涙もろくなったのでしょうか?大きなことではなくても、すぐに泣いてしまいます。昨日も新しく買った小説を読んでいたら、泣いてしまったのです。角田光代さんの小説だったのですが、泣いてしまいました。最近では、様々な小説を読んだら泣いてしまうから困ります。
私の友人でも、小説を読んだら泣いてしまう子もいます。けれども、泣きたいけれども、まったく泣けないね!という子もいます。だから、その人によって、小説からどんなことを感じるのかが全く違っているのでしょう。
私の仲間の男性も、たまに小説を読んだら泣いてしまうようです。その男性は、男だから泣きたくないといっています。今は、男性でも女性でも小説を読んだら、泣いてしまうことはありますよね。私は別に、男性でも小説を読んで泣くことは悪くないなと思っています。
でも…。男性から見たら、小説を読んで泣いていたら、イメージがよくないのかな?と思うのでしょう。私は気にならないから、男性でも女性でも感情を豊かにキープしていくことがいいことだなと思っています。あなたは男性が小説を読んで泣いてしまうのは、いやなものですか?それとも、気にならないですか?様々な感じ方があるのでしょうね。
友人からたまに小説を借りて読んでいます。以前から、その友人は小説が好きだから、私とは気が合うのです。私も友人には、10冊以上は小説を貸しています。自分が好きな小説をほかの人も楽しみながら読んでくれたら、本当にうれしいものです。私は友人と様々な小説の話もしながら、楽しんでいます。
私の友人は、特に推理小説が好きなようです。恋愛小説とかは読まないようですが、推理小説があったら毎回買っています。また、小説だけではなくてテレビとか映画とかも見に行くようです。
私と友人は、今やっている推理小説が原作になった映画を見に行きたいなと思っています。けれども、今は2人とも時間がないから、少し暇になったらいきたいねと言っています。このように、小説が好きだったら、そこからまた新しい趣味もどんどん広がっていくのです。だから、私も友人も小説が好きなことはやめられないなと思うのです。
あなたも小説を読んで、新しい趣味や感覚を広げてみませんか?そうしたら…。映画やテレビもさらに楽しみながら、見ることができるようになっていきます。小説の楽しみ方は、1つだけではなくてどんどん幅広いものになっています。私も小説を読むことはやめられないね。
自分が好きな小説があったら、何もしないで読んでいたいですね。けれども、日中はやらなくてはならない用事や仕事があるものですから、好きなようには小説を読むことは難しいよね。だから、私は夜になったら、毎日楽しみにしながら小説を読んでいます。
他の子はメールとか電話をしながら、時間を過ごすらしいです。私は毎日楽しい小説を読みながら、時間を使っています。大きな用事がなかったら、毎日小説を読んでいます。今も、読みたい小説がたくさんあるのです。けれども、なかなか一気には読めないから、家の中で読まないままになっています。「また明日は、この小説を読もう!!」と思ったら、心からワクワクしていきます。
私もいつも新しく楽しい小説がどこかにないのかな?とか思いながら、日々の情報収集をしています。私は小説情報には、非常に詳しくなっているのです。
私はいろいろな人にも、もっとたくさん小説を読んでほしいのです。自分がいいなと思う小説があった時には、他の子にもどんどん紹介をしています。みんながもっと小説好きになってくれたら、私もハッピーな気分になるものです。
小説の楽しさが分からない人がいたら教えてあげたいな…と感じますね。少しおせっかいなのかな?
私の好きなのは、フランス文学です。だから、子供の時から好きだから、様々な小説を楽しみにしながら読んでいます。けれども、残念なのは、私は全くフランス語が分からないから、その本当の楽しさが分からないのです。読んでいても、意味が分からない部分が出てきてしまいます。
この前もフランス文学を読んでいたら、フランス革命が出てきたのです。けれども、フランス語が分からなかったから、なんか100%意味が理解できなかったようです。このようなことは、たまにあるから、小説好きからは残念なことです。
あなたは外国文学を読んだ時には、このような思いをした経験がないですか?たぶん、どこの国の文学でも全く同じことと思うのです。言語が分からなかったら、意味が理解できなくなってしまうこともあるでしょう。
本当ならば、私はフランス語を勉強して話せるようになりたいですね。でも正直、今からフランス語を勉強するのは難しいかもしれません。だから、私は100%意味が分からないままになっています。今から、フランス語を勉強して意味が分かるようになったらいいなと思いますけれども、今からだったら難しいのかな?外国文学を読んでいたら、こんなお悩みがあるのでしょうね。
